新年明けましておめでとうございます。
皆さまにとって幸多き年でありますよう願います。
PRクエストはお陰様で、創業から16回目の新年を迎えました。
皆様のご支援・ご協力により、活動を継続できたことに深く感謝いたします。
当社、創業当初は自身の経験からIT関連企業を中心にサポートしてきました。
現在は主に、大学をはじめ教育機関の広報活動を支援し、
これまでに5つの大学等の広報サポートを担当してきました。
少子化の進行が加速する中、全国の私立大学の半数以上で入学者が定員割れとなっています。
今や、学生確保が大学経営の重要課題になってきました。
今こそ、大学の社会的評価を高めていくことが必要です。
選ばれる大学や教育機関になるために、認知度向上とブランド力を高めることが大切で、
そのためには効果的な広報が重要です。
AIの活用が普及する中、ネットにおける情報の影響が高まり、時代に対応した
戦略的な広報活動の展開が求めらています。
広報活動の強化に向けて、課題を共に解決することサポートを提供していきたいと考えます。
PRクエスト(株)代表取締役 菊池
2015年9月、PRクエストは、お陰様で創業8年目の活動に入りました。
創業以来、多くの皆様のご支援により、今日まで継続して活動できましたことを大変有り難く思います。PRクエストは私自身の15年間の企業人として広報活動の経験を活かして独立・創業しました。そして計22年間にわたり一貫として広報活動を関わっております。
テクノロジー、サイエンス、ITをキーワードに広報活動の強化を支援する中、主に大学とIT系企業の広報サポートをおこなっています。創業時から大学が、メインユーザとなり、現在は医学系国立大学と工科系私立大学の広報活動をメインに担当しています。大学では民間企業の経験と発想を活かした広報活動の支援により、お陰様で高い評価を頂いております。
また、民間企業は、かつての長く経験してきた、IT業界を中心にベンチャーから中小・中堅企業、そして上場企業や業界最大手までサポートし、さらにNPOや各種業界団体などの広報活動も支援しています。
大学でも民間企業でも、広報活動の強化における課題は共通しています。企業だけでなく、組織や団体の活動において、社会的な評価が求められる中、情報の伝え方は重要になっています。インターネットの普及と共に情報発信のハードルは下がり、誰でも簡単に情報発信ができる時代になりました。でも一方では、氾濫する情報に埋もれないで、効果的に情報流通を実現していく必要が高まっています。
さらに、マスコミや信頼できるメディアを効果的に活用することが広報活動において重要になっています。そこで、知名度向上とともに、社会的評価も高めて共感を得ていくために、実践的な広報サポートを提供していきたいと考えます。
代表取締役 菊池泰功
2015年9月、PRクエストは、お陰様で創業7年目の活動に入りました。創業以来、多くの皆様にご支援を頂きまして、誠に有難うございます。PRクエストは私自身が15年間企業人として広報活動に関わってきた経験を活かして独立しました。そしてこれまで21年間以上にわたり一貫として広報活動を担当しています。
テクノロジー、サイエンス、ITをキーワードに広報活動の強化を支援する中、主に大学とIT系企業の広報サポートをしています。創業時から大学がメインユーザとなり、現在は医学系国立大学の広報活動を担当しています。大学では、民間企業の経験と発想を活かした活発な広報活動の支援で高い評価を頂いております。
また、民間企業には、かつての経験を活かして、IT業界を中心にベンチャーから中小・中堅企業、そして上場企業までサポートし、さらにNPOや各種業界団体などの広報活動も支援しています。最近では、第三のロボットの波に対応し、ロボットベンチャーの広報サポートも担当しています。
大学でも民間企業でも、広報活動の強化における課題は共通しています。企業だけでなく、組織や団体の活動において、社会的評価が求められる中、情報の伝え方は重要になっています。インターネットの普及と共に情報発信のハードルは下がり、誰でも簡単に情報発信ができる時代になった一方で、氾濫する情報に埋もれないで、効果的に情報流通を実現していくことが必要です。またマスコミや信頼できる影響力のあるメディアを効果的に活用することが広報活動において重要になってきています。
そこで、社会的評価を高めて共感を得ていくために、実践的な広報サポートを提供していきたいと考えます。
代表取締役 菊池泰功
PRクエスト(株)のFacebook 公開しています。活動を通したトピックスを随時紹介しています。
http://www.facebook.com/Prquest8
PRクエストは、このたび、お陰様で創業満3年を迎えることができました。
2009年9月に、IT業界の企業広報部門で15年にわたる経験を活かして独立して創業した、小さな広報コンサルティング・カンパニーです。広報活動の本質を追求しながら、質の高い広報活動の実現を支援しております。大震災や経済危機など、予測の難しい時代だからこそ、企業経営や各種活動において、広報活動が重要となります。
またこの1年、弊社の広報支援サービスを採用して頂くお客様も増えました。効果的な広報活動の展開の支援により、確か成果を提供しきたことを、ご評価を頂いているものと確信しています。この実績をもとに、プロフェッショナルな広報コンサルティングの提供により、皆様の期待に応えられるようになるため、より一層努力をして参ります。
PRクエストは、テクノロジー、サイエンス、IT分野を中心に、戦略的な広報活動の実現に向けて、独自の経験とノウハウをご提供してまいります。PRクエストの特長は、ベンチャーをはじめ中小規模の民間企業や上場企業、さらには教育・研究機関、NPOや各種団体など、幅広いタイプの企業や団体の広報ニーズに、親身に対応することです。特に、優れた技術やサービス、そしてユニークな特長を持ち、積極的な事業や活動を展開する企業や各種団体を広報面で支援したいと考えます。
皆様のご支援ご協力を、お願い申し上げます。
2012年9月 代表取締役 菊池泰功
東日本大震災におきまして、被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げますと共に、亡くなられた方々へのご冥福を心よりお祈り申し上げます。また被災地において復興支援に全力を尽くされている皆様に敬意と感謝の意を表します。
福島第一原発は、原子炉の冷温停止状態を達成したと発表されましたが、事故が収束したわけではなく、この宣言には疑問を感じます。このような状況の中で、復旧・復興がようやく動き出していますが、課題も多いと思います。
さて、PRクエストでは、この9月に創業3年目を迎え、お陰様で比較的順調な活動を展開しております。最近、広報活動の重要性に気づいた企業や各種団体が増えていると感じます。事業や経営の重要なリソースとして、広報活動を強化されるようとするトップも増えてきていると思います。
PRクエストでは、民間企業だけでなく、教育・研究機関、NPOや各種団体をはじめ、優れた技術やユニーク特長を持ち、積極的な事業や活動を展開する企業や組織・団体を広報面で応援したいと考えます。テクノロジー、サイエンス、IT分野を中心に、戦略的な広報活動の実現に向けて、独自の経験とノウハウをご提供していきたいと考えます。
2011年12月
PRクエストでは、福島県双葉町のPC&ネット環境をオープンソースで支援するボランティア活動に賛同して応援しています。
・双葉町の行政機能復活のために、次なる支援を準備中
同ボランティア活動の状況は、(社)情報環境コミュニケーションズより発信されています。
皆様の温かいご支援ご協力に心から感謝いたします。
2010年の夏は、記録的な猛暑の夏となっています。
そしてPRクエスト(株)は、まもなく創業満1年を迎えます。IT業界での企業広報の経験を経て、広報コンサルタントとして独立し、早1年となります。この1年、新たなに出会った企業や大学の方々にお世話になりながら、活動を進めてくることができました。
今まで長年IT業界の中で仕事をしてきましたが、この1年は大学、ものづくり、サービス分野など新たな分野のビジネスを経験することができました。ベンチャー企業は、創業の理念と将来の成長に向けた熱意を感じます。また大学では、将来のエンジニアを目指す学生さんたちに刺激を受けて、新鮮で興味深い経験をさせて頂いています。
今、日夜、様々なお客様とお会いする中で、広報活動の重要性が、ますます高まってるいることを実感しています。 インターネットや新たな情報発信は技術的に増えて、企業の情報発信の実施は敷居は低くなってきています。ただ一方で、情報が氾濫する中、効果的な情報発信や伝達は、むしろ難しくなっています。広告や宣伝は効かない時代と言われています。またマスメディアの崩壊と言われ、伝統的なメディアの世界が大きく変わる中、真に有効な情報を的確伝えるコミュニケーションの質が求められる時代を迎えています。
企業や、大学・教育機関、研究所など各種組織では、効果的コミュニケーションの展開が必要となっています。 PRクエストは、ビジョンと志のある企業や団体、そして将来性の高いベンチャーさんの活動を、効果的な広報活動で支援をしていきたいと考えます。
PRクエスト(株) 代表取締役 菊池泰功
●福島県双葉町へのPCの提供する最新状況
このたびは、さいたまアリーナへ一時避難されました福島県双葉町へのPCの提供の協力依頼に関しまして、CNET、BCNの記事および弊社HP等の情報から、さっそく、多数の皆様より、ご支援の依頼のご連絡を頂きました。皆様の温かいご支援を、心から感謝いたします。
お陰様でわずか1日で、予定の機材のご提供を受けることができましたので、今回は新たなお申し出の受付を、一旦控えさせて頂きます。ボランティア活動のサポート体制等も都合もあり、予定を上回る大量のご提供を頂きましても、現地で効果的に使用させて頂くことが難しくなることもあります。
ただ、今回の福島県双葉町以外にも、同様に被災・避難されており、PC&ネット環境の復旧が必要となる方々がいらっしゃると思います。その支援の際には、再度ご依頼をすることになりますので、その際には、またご協力をお願いしたいと思います。
まずは皆様のご支援の気持ちに感謝しながら、状況をご報告をいたします。
引き続きまして、よろしくお願いいたします。
PRクエスト 代表取締役 菊池泰功
●福島県双葉町の避難所向けのPC提供の協力依頼
福島第1原子力発電所の避難指示地域にある福島県双葉町の住民の方が約1200人が、さいたまスーパーアリーナへ町役場の機能ごと集団で避難しています。その避難先で、PC&ネット環境の提供を、一般社団法人 情報環境コミュニケーションズが中心となり、オープンソースのボランティアが支援しています。
ただ、現在はPCが4台しかなく、町役場の機能を立ち上げるためにはPCの数が足りません。PCは計80台ほど必要となりますが、まずは2007年製以降のPCで、ノートPCが25台、デスクトップ機が10台が必要とされています。サポート上、同一機種のものがまとまって手に入ることが望ましようです。このPCの機材の提供に、ぜひご協力をお願いいたします。
連絡先: PRクエスト(株) 菊池泰功 info@pr-quest.jp
(一般社団法人 情報環境コミュニケーションズの代理サポート)